鬼が出るか蛇が出るかと、当日まで不安で怖かったけれど。
恐る恐る踏み入れてみたら、そこには鬼も蛇もいませんでした
- 【B】の紙芝居が無事に終わりました

ちょっとオーバーな表現になるけれど、個人的感情では、足を踏み入れたくない場所だったから↓
先生の都合が付かず、代わりにメンバーから二人が出ることになったのですが…ピンチヒッターと思うには、おこがまし過ぎました。三回目の講習以降、当日になっても先生からは何の連絡もなく、私たちは見放されたのかな?みたいな感じで、それとも『場をいただいて有難うございます』と、こちらから連絡を入れるべきなのか…わからずにいます
これが仕事だと「嫌だな」と思っても致し方ないけど、『ボランティアだから』と思うと、気が重くて重くて…
ダークな感情が渦巻いていました
何が怖いって。たまたまと偶然によって運ばれる一連の流れに「誰がこんな意地悪をするのだろう」って、ほんと怖かった。もう紙芝居どころじゃなかったのです。仮に、ここを受け入れたところで何になる?一体、何を試されている?って、そんな考え方しかできないお馬鹿なんですよ。
馬鹿はバカなりに進めばいい。と踏ん切りつけても↓
それでもやっぱり怖かった💦
そんなふうだから、仲間って有り難いな。と思えて、助けられました。強張る表情に、場の空気にのまれない様スマイルスマイルを心掛け、楽しむことができました。
今後、こんな機会はないでしょうから、踏み出せてよかったです。それは同時に過去から逃げなかった。ということでした。もうビクビクせず純粋に紙芝居を楽しむことができそうな気がしています